アーマードコアプラモ
アーマードコアプラモとは、どんなものなのでしょうか?
スポンサードリンク
1997年発売のプレイステーション用3Dメカアクション・シュミレーションゲーム『アーマード・コア』シリーズに登場する平気の立体化されたプラモデルの事です。
・2005年、株式会社壽屋より1/72スケールの『アーマード・コア ヴァリアブルインフィニティ(ARMORED CORE Variable Infinity』発売。
これは、精密な細部までの再現と高質感、ゲームアクションと同様の武装や組み換え無限可能(ヴァリアブルインフィニティ)なフレームパーツが特徴です。
・オープニングムービー(アーマード・コア マスターオブアリーナ~アーマード・コア フォーアンサー)やメインキャラクターの乗機、オフィシャルイラストに登場した機体などがリリースされている。
それではここでアーマードコアプラモの特徴をお教えいたしましょう。
・平均全長14センチだが、パーツ割がかなり細かく(最多で450個余)、ピンセットでの作業と接着剤が必要な極小パーツもあり、組立て難易度が高い。
・過去発売の製品について、デザイン上の制約による可動範囲制限の拡大、関節強度確保などの工夫がされた製品公正がされている。
・メカデザインは、"マクロスシリーズ"で有名な河森正治氏。
では、ゲーム:アーマードコアストーリーを簡単に紹介しましょう。
未来世界での大破壊と呼ばれる全面戦争で、僅かな生存人類の地下都市から地上への復帰を目的とした企業連合体のもと"百年計画"がスタートする。
計画の進展によって激化する巨大企業間の抗争。
また、それを食い止めようと主人公が所属する「レイヴンズ・ネスト」のレイヴン達が活躍する。
しかし、あまりに活躍しすぎて、巨大企業自体が崩壊してしまうのです。
そのため、主人公はイレギュラーとして追われることになり、レイヴンズ・ネストの中枢に触れる事となるのです。
スポンサードリンク
サイト内関連記事
